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■肝機能障害、脳梗塞、糖尿病、生活習慣病などを撲滅する驚異の食効キノコ。
■21世紀の超高齢化社会を生き抜く代替医療の切り札。
■薬学博士/健康科学研究所所長久郷晴彦監修
■史輝出版
■定価(本体1000円+税)
事例1
埼玉県在住 現在5歳S君(♂)の場合
ヤマブシダケと知る前は生まれつきのぜんそく持ちで毎月2〜3回病院に駆け込む日々が続いていました。そしてこの子の母親がサンセイのヤマブシダケを友人から聞き、藁をも縋る思いでサンセイのヤマブシダケを購入しましたそしてS君に半年間飲用させたところぜんそくの症状は無くなり現在は風邪もほとんどひくことも無く元気に育っています。
事例2
埼玉県鶴ヶ島市在住 S.Hさんの愛犬K(♀)の場合
平成14年の6月に獣医から乳がんで余命3ヶ月の申告を受けた愛犬のK。手術をしようにもがんが全身に転移しているので手術をしても(体力的にも)無駄と言われ散歩もほとんどできない愛犬を家に残して散歩をしている時にサンセイのヤマブシダケの看板を見て来店・相談をされました。
早速、購入していただき愛犬Kの朝晩の食事にヤマブシダケの粉末を混ぜて食べさせたところがん腫瘍自体が素人の手で触って見ても小さくなったのがわかり、余命3ヶ月と宣告した獣医さんががん腫瘍が小さくなった事に驚いていたようです。ちなみに現在2004年2月の時点でも愛犬Kはまだ元気に生きている報告を頂いております。
事例3
埼玉県在住 元クレー射撃の国体選手Aさんの場合
集中力を要するスポーツクレー射撃です。Aさんは趣味のゴルフもシングルプレーヤーでやはり集中力の賜物です。そんな集中力を欠けさせる春の大敵が"花粉症"です。
元々友人だった為サンセイの(及川)代表にAさんから電話で相談を受け。ゴルフに行く当日に来店してもらいヤマブシダケを飲用してもらってからゴルフに行ってもらったところ、その日のゴルフでの花粉症の症状はまったく無く集中力もバッチリでスコアーもバッチリだったそうです。
即効性のあるヤマブシダケを今もゴルフの前に飲用して頂いております。
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